アーカイブ:2014年 9月

  1. 大式場

    花粉症の方もマスクなしで大丈夫

    「きっかけは、ホールの建設をした方の自宅の壁が珪藻土で、とても良いと聞いたからです。」とメモリアルホール遠藤社長の遠藤利夫さん。メモリアルホールエンドウでは、エントランス、式場、控え室からトイレにいたるまで、『エコ・クィーン』を取り入れました。

  2. eyecatch_001

    住まいの文化で子供達に豊かな未来を

    平成14年10月19日 株式会社根子左 代表取締役根子清 執筆◆ 青少年の犯罪が多発している最近マスコミ上で青少年の訳のわからない犯罪行為が多発し青少年の異常行動、異常心理が指摘されています。又、キレやすい子供、大人が増えているといいますし、大人も子供も疲れ易い人が増えているようであります。

  3. eyecatch_003

    乾式社会に思う

    2005年8月22日 株式会社根子左 代表取締役根子清 執筆★湿式工法から乾式工法へ雑誌「致知」誌上で作家の五木寛之氏が稲盛和夫氏との対談の中で「中央公論」に掲載された東大の建築工学の鈴木博之さんの論文の一部「戦後の日本の建築工学の発展は「湿式工法」から「乾式工法」への大転換にあった」を...

  4. eyecatch_002

    コンクリート打放仕上の矛盾と不可思議

    2001年6月25日 株式会社根子左 代表取締役根子清 執筆1.打放仕上げB種についてコンクリート打放仕上げには(建築工事共通仕様書、コンクリート工事)にコンクリート打放仕上げA、B、C種があるのですが、左官業界がコンクリート打放仕上げにおいて一番困っている問題はコンクリート打放仕上げB...

  5. eyecatch_002

    打ち放し仕上げと打ち放し補修を考える

    補修という用語を使用しないようにしたい2002年12月6日 株式会社根子左 代表取締役根子清 執筆コンクリート打ち放し仕上げA種コンクリ-ト打ち放し素地仕上げは、いわゆる打放しでコンクリ-トを打設してそのままの仕上げであり、その仕上げのイメ-ジは、見る人の主観で違い一定ではない。

  6. eyecatch_004

    左官工事問題点~設計図書から無くなった左官工事~

    平成1年1月18日 株式会社根子左 代表取締役根子清 執筆1.湿式工法から乾式工法に変化施工の合理化、システム化の流れの中で左官分野の減少(1950年)(塗壁、塗床から壁コンクリート直仕上げ、床コンクリート直仕上げへ) 乾式工法(床、壁コンクリート直仕上げ含む)で仕上げが完成しな...

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